20代の可能性を眠らせるな!

30歳で年収800万オーバーを目指そう!


9月12~14日、福岡天神で個別相談会を開催します

■空き情報   ■申し込みフォーム


自分を成長させないバイトはするな!

学生の皆さんへ(特に1年生、2年生)
——————————————-
自分を成長させないバイトはするな!してはいけない。

●・・・ってどうして?

 自分の可能性を損なうだけだから。

●なぜ?

 ・学生生活では、自分の可能性を広げることが最も大事。
  それを一つ一つ積み上げていって欲しい。

 ・「今度のことで、僕は人生の選択肢が増えたよ・・・」
  このセリフを、大学生活4年間で何回言うことができそうですか?
   ・・・1回? 2回? それとも10回以上?

  平均3ヶ月に1度は人生の選択肢を増やす出会いやきっかけを
  作って欲しいものです。

●どうしたらいい?

 積極的にインターンシップをやりなさい。
 実際に企業の中で、プロジェクトをまわしてみなさい。
 自分のアイデアがうまくいくか失敗するか

●荒木が最も伝えたいこと(上の文章とは、別視点ですが)

 私が思うに、
 「バイトと通して何が得れるか?を見出すこと」も、力です。

 「他人がみたら何気ないものでも、本人にとってはとても意義あること」という
のはよくあります。これは、本人が意義を生み出しているのです。
力を持っているのです。

 何のバイトをするにせよ「何も得るものが無い」と思うならば
 そもそも「得る力が備わっていない」ということです。
 視点を切り変えて、考え直してみましょう。

荒木

スキルアップのコツ(多面的な視点を身につける)

就活中の学生、若手社会人の皆様へ
——————————————-
スキルアップのコツ(多面的な視点を身につける)

●これって何?

 困難な問題に解決の糸口を見出すときに、
 敢えて異なる視点から、その問題を見直してみることです。

●どうして必要なの?

 何かを考えるとき、困難な問題に解決の糸口を見出さなければならないとき
 自分ひとりで考えるとどうしても、1面的な思考になりがちです。

 日頃から「多面的に視る」練習をしていないと、間違いなく視点が偏ります。

 視点が偏ると発想が狭まり、結果解決の糸口を見出すことができません。
 これは、時間の浪費や、自分への精神的なストレスとして表れてきます。

●社会人の人はどうやっているの?

 いろんな方法があると思います。
 ある方が言ってた面白い方法は、

  「もしも、サラリーマン金太郎がこの困難な問題を解決するとしたら、
   どういうな切り口で考えるだろう・・・」

  「もしも、大前研一さんだったら、この困難な問題を解決するに
   どのような視点で考えるだろう・・・」

 私もいろんな方法を使っています。
  ◆多面的に視る力は、仕事の生命線ですからね・・・。

 例えば、
(1)何も考えずにまず絵を描く。そして発想の切り口を変えてみる。
  ▼ご参考、↓私が好んで使う落書き・・・。
  image/blog-a12-2007-01-16T03:25:03-1.gif
  これは「私の脳への命令」です。
  「発想の切り口を変えろ!」っていう。

  
(2)5W1Hのキーワードで、視点を変えてみる。軸を変えてみる。

是非、みなさんも自分なりの方法を編み出してください。
軽い気持ちで、いちどやってみてください。

荒木

大学キャンパス内でのプレゼン勉強会の写真です

image/blog-a12-2007-01-15T13:01:02-1.jpg

大学のキャンパス内でのプレゼン勉強会の写真です。
写真をとってくれた、大学生Sさんの見事なアングルに
心より感謝いたします。
ありがとう!! 素晴らしい記念になったよ。

●教室の中でなく、芝生の上で
 教室の中でなく、青空の下で、
 机に座らず、  立ったままで・・・。

こんな変わった勉強会に、参加してくださった皆さんに
感謝致します。

荒木

1月14日勉強会の様子です

image/blog-a12-2007-01-15T09:57:14-1.jpg

image/blog-a12-2007-01-15T09:57:14-2.jpg

image/blog-a12-2007-01-15T09:57:15-3.jpg

※雰囲気を伝えることが目的なのでぼかしています。

 ちなみに、携帯電話で写真をとったのですが、
 テブレのためかまともな写真はとれてませんでした。。
 やっぱり携帯のカメラに頼らない方がいいですね。

1月14日就活勉強会の参加者の感想です。

1月14日就活勉強会の参加者の感想です。

▼何をやったかはこちら
  → http://blog.a12.jp/article/3065081.html

今回は14名の学生が来てくれました。
皆さんの気付きのきっかけ作りができて、
私も「私がやりたいこと」が一歩ずつ前進しているのを体感しています。

今回来てくださった皆様に、心より感謝いたします。

 ※ブログへの掲載は参加者の許可を得て行っています。

無記名、順不同
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1人目】
●「自己分析」のグループワークで

「緑」にかかる質問にはきちんと答えられた。
しかし「自分に」係る質問にはうまく答えられなかった。

「緑」に対する自分の考えはあるが、
「自分」に対する自分の考えがあいまい。

●「模擬面接の面接官役」のグループワークで

相手(学生約)の答えたキーワードに関連付けて、流れを作って質問ができた。
※というより相手が質問の流れを作るのが上手かったのもある。

(1チーム)3人で調度よかった。もっと話がしたい。

●今日の勉強会全体について
このような機会を設けていただきありがとうございました。
———————

【2】
●「自己分析」のグループワークで

 -改善案
  ・話を長くしたいように。
  ・「自分の中身を伝えたい」という前提を与える

●「模擬面接の面接官役」のグループワークで

 「企業の人に成り切った」というのが新しかった。

●今日の勉強会全体について

 単純に楽しかった。
 楽しく「自己分析」「面接」を学んだ。
 一人でやると、やらなきゃ・・と焦ってしまうが
 みんなでやると楽しくできる。素晴らしいことです。

 ※ただ、こう思うには一つの壁があると思います。
  「貴方のために」と素直に思えること。
  自分ひとりのものにしたいと思わないことです。
  この場に来る人は、多分気付いている。
  そのことに気付いていない人は、こういう場には来ないと思います。

———————

【3】
●「自己分析」のグループワークで
 -良かったところ
   はっきり自信をもって話せたところ

 -改善点
   要点を短く話すべきだった。
   自分がやったことの結果をもっと出すべき

●「模擬面接の面接官役」のグループワークで
 -よかったところ
   なぜを重視できた
   問題意識を聞けた
   学生の良いところをまとめられた

 -改善点
   やってきたことの中で価値観を聞く

●今日の勉強会全体について
 -よかったところ
   多くの人とコミュニケーションがとれた
   積極的に参加して自分の問題点をつかめた

 -改善点
   事前に自分の事をまとめておけばよかった
 
 今日は本当に楽しかったです。
 ありがとうございました。

———————

【4】
●「自己分析」のグループワークで

 自分が意識していなかったことに気付くことができ、
 自分をより深く知ることができた。

●「模擬面接の面接官役」のグループワークで

 面接官が何を目的に質問しているかが身にしみてわかりました。
 質問することを考えること、相手が何を聞いているかを知ろうと
 することは、面接以外の場面でも実用的に使えると感じました。

●今日の勉強会全体について

 全く知らない人達と意見の交換ができて
 人間的に広がりを高めることができたうえ、
 自分の成長にもつながりました。

———————

【5】
●「自己分析」のグループワークで

 ・この時点で面接形式にして「なぜ」「どのように」
  5W1Hをひたすら聞きました
 ・シンプルに自分を表現しなければならないと気付くことができました。

●「模擬面接の面接官役」のグループワークで

 ・どのようにしたらその学生の良さが引き出せるのか
  その質問の難しさを痛感しました。

 ・面接官の聞きたいことはおよそ決まっているのではないかと思いました。
  「5W1H」です。

●今日の勉強会全体について

 ・今日参加した皆さん、とてもいい経験をなさっているなと思いました。
  その中で自分らしさを出していくように努力しなければ
  ならないと思いました。

————————

【6】
●「自己分析」のグループワークで

 全然知らない人たちに、自分を知ってもらうことの大変さが
 分かりました。

 -良かったこと
  自分の思っていた長所が実は違う点にあったのだということを
  気付いたこと

 -改善点
  自己分析をする上で簡単に「軸」となるものを教えて
  いただきたかったです。

●「模擬面接の面接官役」のグループワークで

 -よかったこと
  人事の人はどのポイントを聞きたいのか、という所を
  自分が考えられたこと
  
  ちょっと難しかったです。

●今日の勉強会全体について

  多すぎず少なすぎずの人数だったのでとても良い雰囲気でした。
  やはり実際に面接をする上で見えてくる部分が沢山あったので、
  今後の就活において役立つと思います。

  今回の活動を通してもっと自分を知ったり、表現の仕方や伝え方を
  考えていきたいです。
  ありがとうございました。

———————

【7】
●「自己分析」のグループワークで

 -良かった点
   見えていない部分が分かってきた。また面接における
   自分なりのベクトルがあったが、指摘を受けて再考することができた。
 
 -改善点
   フィードバックの時間が短い

 
●「模擬面接の面接官役」のグループワークで

 -よかったこと
   面接官が「人柄」「能力」2つを念頭において話しているのだと
   いうことがわかった。質問してくる相手がどのような
   意図を持っているかを知る機会になった。

●今日の勉強会全体について

  ためになる勉強会をありがとうございました。
  ただ、荒木さんとの絡みが少ない気もしました。
  もっと荒木さんと話をしていろいろな知識を吸収していきたいですね。

———————

【8】
●「自己分析」のグループワークで

  私はアルバイトで面接官役をしているので在る程度満足の
  いく対応ができた。
  上記の経験のせいか、面接という形式ではあまり自分に対する
  発見はすくなかった。他の方法もあればよいと思う。

●「模擬面接の面接官役」のグループワークで

  考える時間が得られればもっと良い質問ができたと思う。
  人事部長という立場に立つと、面接官にどんな質問をして欲しいかと
  いう「目的」が明確になり新たな視点が得られた。
  特に入社後のことを念頭に入れるという視点。

●今日の勉強会全体について

  和やかな雰囲気でよかった。
  自分の学生生活しか知らないので、他の人がどのような活動を
  しているのが分かり、刺激になった。

———————

【9】
●「自己分析」のグループワークで

 伝えたい経験などを語ってる時、説明力不足を実感した。
 「あの~」「え~と」等の言葉を使ってしまうことが多かったためである。
 本番前にこの弱点に気付けたことはよかった。

●「模擬面接の面接官役」のグループワークで

 面接官の立場となって質問を考え、コミュニケーションを通じて相手を
 知る作業が難しかった。
 しかし逆に面接官にとって返事のしにくい内容などを考えることもできた。

●今日の勉強会全体について

 非常に短い時間のように感じた 

———————

【10】
●「自己分析」のグループワークで

 いままで自己分析とかまったくやっていませんでした。
 なので、今回の勉強会が大きなターニングポイントでした。
 自己分析の重要性、自分を知るって大事だと思いました。

●「模擬面接の面接官役」のグループワークで

 面接官の心理を知るっていうのは逆転の発想でとても新鮮でした。

●今日の勉強会全体について

 人との出会いは大事だと実感しました。

———————

【11】
●「自己分析」のグループワークで

 自分が言ったことについて、他人は自分と感じ方が異なるので、
 新しい視点から発言してくれて、自分の視野が広がった。

●「模擬面接の面接官役」のグループワークで

 面接するよりも、質問を考えるのが難しかった。
 会話のキャッチボールを成立させるためには、面接される側もちゃんと考えて
 答えないないといけないと感じた。

●今日の勉強会全体について

 皆さん、気さくな方で初対面の方がほとんどなのに腹を割って
 話せてよかったです。
 今度はグループディスカッションもやってみたいと思いました。
   (または面接官1人 対 学生3人 の面接)
 また、もっと自己分析を深く落とし込まないといけないと感じました。
 参加してよかったです。

———————

【12】
●「自己分析」のグループワークで

 自分のことを他人に伝える機会自体が少なくてプラスだったと思う。
 準備が必要だということを実感した。
 

●「模擬面接の面接官役」のグループワークで

 面接官もいい人材を見つけようとしているということを再認識できた。
 面接官に伝えるためのアピールを意識していこうと思えた。

●今日の勉強会全体について

 就活している学生とふれあえて励みになった。

———————

【13】
●「自己分析」のグループワークで

 他の人から自分の深いところを質問される機会が今までなかったので
 とてもよい機会でした。同年代の子と話し合うのは重要だと思いました。

●「模擬面接の面接官役」のグループワークで

 質問する側は大変でした。
 自分に一生懸命話そうという姿勢が見えるととてもうれしいので
 印象に残るし、実際の面接ではしっかり目をみて
 「貴方に話しています」オーラを出して生きたいです。
 自己分析と模擬面接の違いがちょっと曖昧だったと思います。

●今日の勉強会全体について

 -良かったこと
   とても楽しく話ができたことです。
   同じ方向(就活)を向いている人と集まる、話をするのはとても
   勉強になりました。

 -改善点
   ほめカードを他の人にかいてもらってどんどん渡していきたかったです。

———————

【14】
●「自己分析」のグループワークで

 -よかったこと
   初めて会った人に伝える難しさを改めて体験
   営業に向いているといわれた

 -改善点
   もう少し時間が欲しかった
   (想定内のリアクションも多かったため)

●「模擬面接の面接官役」のグループワークで

 -よかった点
   面接官の気持ちを体験できた。
   この経験は逆に質問を受ける側としてフィードバックできそう。
 
 -改善点
   もう1周したかった。2週目は1回目を踏まえて
   準備をした後に行うといった感じで。
———————
以上

1月14日就活勉強会のご案内

(ご参考)
昨日実施した就活勉強会のご案内です。

———————————————————–
こんにちは、○○です。
みなさん就活に頑張っていると思います。
年あけ早々ですが、自己分析と模擬面接の勉強会を
したいと思います。是非ご参加ください!!

■概要
○開始日時: 2007年1月14日(日) 18時00分
○所要時間: 3時間
○場所: 八丁堀 京華スクエア
104-0032 東京都中央区八丁堀三丁目17番9号
東京メトロ日比谷線 「八丁堀」駅A3出口徒歩1分
http://bizsns.jp/semifiles/kyouka.htm
○緊急連絡先: 090-6677-9624
○備考: 頼もしい社会人アドバイザーが来ます。
○連絡はこちらまで⇒******

■詳細 ~明日したいこと~

≪みんなの力を借りて「自分のゆるぎない軸」を見つける≫

具体的には、
 ▼自己分析会「自分のことを掘り下げてもらう」
  (⇒自分の魅力を知る。)
 ▼模擬面接「対話の中で自分の魅力を伝える」
  (⇒一緒に働きたいと思わせる。)
 ▼自己プレゼン「夢を語る」
  (⇒自分の思いを語り、聴衆の心を動かす!)
 をする就職活動勉強会にしたいと思います。

明日は就職活動のアドバイスをしてくれる頼もしい助っ人が来ます。
実際に人事部で採用などを担当されていた方です。
人事の視点からのアドバイスをもらっちゃいましょう。
(参考:http://blog.a12.jp/article/2780252.html)

では、連絡待ってます!!

1月14日就活勉強会(模擬面接で使ったメモ)

就活勉強会 (実施事例のご紹介)
ご参考として掲示します
———————————————————–

模擬面接を実施したときの説明資料です。
4人1チームとなり、7分実施して3分レビュー という
形式で実施しました。

———————————————————-

  A:面接官役
  B:学生役
  C:オブザーバー(見学者)
  D:オブザーバー(見学者)

  ※オブザーバー役をやった人が、面接官役
   面接官役をやった人が、次は学生役

 ●7分やって 3分振り返り(レビュー)

<大切なこと>
 人事部長になったつもりで、
 学生の良いところを引き出してください。

 ●人事部長の思い
 「この学生は、うちの会社にあうのかな?」

 「この学生は、大変な仕事を頑張れる人かな?」

 「この学生は、仲間とのチームワークを作りだせる
  人なのだろうか?」

 「この学生は、うちの会社にどんな新しい風土を
  生み出してくれるだろうか?」

 「この学生がうちにきてくれたら、
  将来、どんな風に能力を発揮してくれる
  だろうか?」

<学生に向けての面接官の思い>

 ・「なんで貴方はそんなに緊張するの?
   そんなに緊張しなくていいのに・・・」

 ・「素直に、貴方の良いところを知りたい・・・」

<面接官役をするときのポイント>

 ・面接官の緊張のしなさ度合いを肌で感じる
 ・面接官の学生への配慮の思い(そんなに緊張しなくていいよ)を
  肌で感じる
 ・どんな思いで面接をしているのか?を体で感じる

<振り返りで何をするのか?>
 ・「面接官役をやってどう感じたか」を
  面接官役に質問してください。

 ・面接官役の方は、その質問に答えながら、
  「面接官の心理状態」を再認識してください。

以上、荒木

ブログの記事って、ブログ検索でこんな風に表示されるんですね。

image/blog-a12-2007-01-17T09:59:32-1.jpgブログの記事って、ブログ検索でこんな風に表示されるんですね。

地元(近く)の久留米を舞台にした、映画が製作されてます

image/blog-a12-2007-01-07T21:40:07-1.dataお知らせです。

地元(近く)の久留米を舞台にした、映画が製作されてます。

今年の春公開予定で、現在収録が進んでいます。
この映画をきっかけに、久留米市の町興しを取り組む予定です。

http://www.seagullsblog.jp/archives/cat_10006818.html

荒木

1/15(mon)18:00-20:00 東大駒場キャンパスにてファイナンスゲームやります

1/15(mon)18:00-20:00 東大駒場キャンパスにてファイナンスゲームやります。

参加者募集してます。

日程 :1月15日(月)
時刻 :18:00~20:00
場所 :東大駒場キャンパス内
想定参加人数:6名程度
参加費:無料
連絡先:araki@kizna.cc へメールください

●昨年やっていたランチタイム勉強会の
 続きみたいなものです。

●ポイント
 ・ファイナンスの基本を、ゲームを使って学び取ります。
  キャッシュフロー101 というゲームを使います。

 ・もちろん、ただゲームをする程度ではなく、
  体で感じて、覚えてもらえるように仕向けていきます。

●想定する時間配分(18:00-)
 10分:自己紹介、説明
 10分:ゲーム説明
 80分:ゲーム開始
 20分:ディスカッション(何を学んだか、どう次に活かすか)
 終了

関心あるかたは、メールください
以上、荒木

« 前ページへ次ページへ »

トップ

ごあいさつ

araki
こんにちは、荒木です。
大学生向けに就活勉強会を
開催しています。
よろしくお願いいたします


メルマガ登録・解除

読者登録規約
powered by まぐまぐ!
 


9月12~14日、福岡天神で個別相談会を開催します

■空き情報   ■申し込みフォーム