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初心者向け) ファイナンスの勉強ゲームをしませんか?

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大学生の皆さまへ

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初心者向け) ファイナンスの勉強ゲームをしませんか?
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皆さん、
 ・PLとかBSって知ってますか?
 ・財務諸表って知りたいですか?
 ・企業分析の方法って関心ありませんか?

それらの第一歩として、
 『社会を知るには、まずはお金から』ということで、

ゲームを通じて、投資とリターンを知ろう
 というゲーム会をやりたいと思っています。

ゲームは、『キャッシュフローゲーム』
「金持ち父さん、貧乏人父さん」という書籍で有名になったボードゲームです。

参加者が集まったら日時と場所を決めて実行します
まずは、お知らせまで

「仲間の力を借りる」ということ。

学生の皆さん、そして若手社会人の皆さんへ
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「仲間の力を借りる」ということ。

●これってどういうこと?

自分のやりたいこと(夢)に、仲間を賛同させ力を借りるということです。

●どうして大切なの?

学校内での試験は、自分ひとりで解答します。個人の学力を診断するのが目的ですか
ら当然です。
しかし社会ではその人一人の能力を診断する必要性はないので、自分ひとりでプロ
ジェクトを実行することはまずありえません。

学校教育の弊害で、
仕事をするとき、プロジェクトを進めるときに自分ひとりで進めてしまい、他に任せ
ることができないことがよくあります。これは誰もが通る道です。(私も苦労しまし
た)

是非社会に出る方は(出た方は)、仲間の力を積極的に活用して自分の成果を高める
ことにチャレンジしてください。
何よりも、まずはやってみて、体を慣らしていきましょう。

荒木

個人でなく、チームで成果を出す

学生の皆さん、そして若手社会人の皆さんへ
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「個人でなく、チームで成果を出す」ことの大切さ

●「チーム」の何がいいの?

 何よりも「成果が出やすい」これに尽きます。

 日本の大学では、個人の知識を増やすことが重要視されてます。
 アメリカではチームマネージメントも行ってます。
 (アメリカにはチームマネージメントにも重きを置いている大学があった。
  というのが正しい表現でしょうね)

●なぜ「チームで」が大切なの?

 私が思う理由は、次の3つです。
 1.課題に対しての解決策が出やすい
 2.自分の成長が分かりやすい(仲間からの視点もある)
 3.困ったときにも助け合える

 日本は古来から個人プレイよりチームプレイが特異な人種のような
 気がします。視点により良い面、悪い面がありますが、
 良い面を生かして自分の能力を伸ばすのが得策です。

●そもそも、、、個人で人材を評価するのにはムリがあるのでは?

 これは、企業の人材評価制度への投げかけです。
 社員個人の評価ばかりでチームへの評価というのは
 聞いたことがありません。

 反面、人材は環境や仲間との愛称で、その人の生み出す成果は
 大きく変わります。能力と頑張る意思は同じなのに・・・。

 会社を大きくするにあたって大切なことは、
 (1)目的を明確に定め、(2)力を合わせ、
 (3)結果を出すことです。
 これができていれば、報酬が上がり、
 できていなければ報酬が下がる。それでいいと思います。

●素朴に思うのですが、
 一番多い失策は、目標を定めること自体ができていないこと
 かもしれません。
 目標を定めて、チーム全体に徹底させるのは難しいですからね。

荒木

早い時期に経営を知ろう

学生の皆さん、そして若手社会人の皆さんへ
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「早い時期に経営を知る」ことがお勧めです

●経営を知ることの何がいい?

 経営を知ることは、世の中の原理原則を知ることに直結します。
 原理原則をしれば、それを操る能力も高めることができますので、
 自分の人生を自分の力で設計することができるようになるのです。

●なぜ「経営を知る」の?

「経営を知ろう」と決意すると、知ること、自分を高めること、
 仲間を選ぶことにかなり真剣になります。
 この「真剣になる」ことが大切です。

●なぜ、「真剣になることが大切」なの?

 必要性がないと、人は頑張ろうとしません。
 ・漠然と経営に興味がある人
 ・人に使われるのがいやな人
 ・やりたいことが明確にある人 と思うなら、
 まず頑張るための必要性を作ってみてください。

 それができれば、あとは体が勝手に動いてくれて楽ですよ。

以上

大学生活は、2年生がカギ

荒木です。

大学生へのメッセージです。

大学生活は4年間しかない。
3年の後半は就活という始めての体験にバタバタする。
それ以外にも、留学・サークル・部活を楽しみたい人もいるだろう。

この4年間を有意義に過ごすには、2年生が最も大切と思う。
2年生のうちにやることやっておけば、3年生、4年生次が楽。

学生生活での自分探しは、
 2年次で種をまき、3年次で実を実らせ、4年次では収穫を
 楽しもう。

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どうやったら、大学生活を楽しめるだろう・・・
素朴に考えてみた。
  ↓↓↓↓↓↓↓

1年生:大学という物になれる。社会を知り始める
    いろんな人に出会う。親元から離れる

2年生:大学にはなれて自分のペースで生活できるようになる。
    大学3、4年でどんな有意義な生活をしようかと考える。
    ちょっと中だるみも。

3年生:大学生活も半分を超え、後輩を指導する立場に。
    秋から就職活動が始まる。
    就活が終われば1年間楽しめる!!と頑張る。

4年生:もう最後の1年。
    授業もゼミだけになり、進路も決まる。
    国家試験、大学院、就職、などなど。
    留学する人も多いし、企業にインターンをして
    ビジネスになれるものもいる。

総じて思うのは、何事もフライングしたほうがいい。ということ。

09) シンプル10設計図

ご参考までにシンプル10の設計図をご紹介します。

いろんな意味で参考になるかと思います。
もし原本が欲しい方は、araki@kizna.ccまでメールください。

09シンプル10設計図

11) あなたの会社のベンチャー度は?

<注意>
 この診断ツールが、自社にふさわしいかは事前に判断ください。
 特に、このベンチャー度診断は経営スタイルによって適否が分かれます。

 とはいえ、経営のヒントとしては十分です。
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社員全体が一枚岩となって攻めている会社。これほど強い会社はありません。
どんな困難にぶち当たっても、必ず克服することができます。

▼想像してみてください。
A)経営者が語れど、社員に響かず
B)経営者は語らずとも、社員には以心伝心で伝わっている

  それは、Bの方がいいですよね。

▼それならば、まずは、
 1.社員に思いを伝えること
 2.伝えにくければ他の社員の口を使って伝えること
 3.それも繰り返し伝えること
 4.ネタが無くなったら『社員を称えること』を題材にすること

 そうすれば、一枚岩の組織に一歩ずつ近づいていきます。

 ●この資料のダウンロード申込はこちらから
11ベンチャー度

10) 社員の声を経営に活かす

社員の力を信じ社員に仕事を任せ、社長は社長としての仕事に特化します。
それが事業スピードを速める鍵です。

想像してみてください。1年後の姿は次のどちらに近いでしょうか?
 A)いつまでも雑多な業務に終われつづける。
 B)社員が自ら進んで業務拡大に努め、社長は社長業に特化する

B)になりたいのならば、
  1.社員の声に耳を傾け、
  2.社員を経営に巻き込む術を考案し
  3.社員に腹を割って語ってください。

その第一歩となる社員向けアンケートシートをご紹介します。
●この資料のダウンロード申込はこちらから
10社員の声アンケート本体

シンプル10(アンケート)とは

シンプル10とは、気軽に経営診断ができるように
社員向けアンケートを「A4-1枚 10問」にまとめたものです。

テーマ別に作っています。

一般的に社員向けにアンケートをするときには、
『福利厚生の充実』 や 『ストレスの少ない職場環境』について調査しがちですが、(大企業ならばともかく)成長過程にある
ベンチャー企業では、そのようなアンケートは逆効果です。

組織マネージメントを実施するにあたり最も重要視すべきことは、
 1.経営者の理念・情熱、会社の存在意義を社員に継続的に伝えているか?
 2.社員がそれを受け入れる環境を意図的に作っているか?
 3.社員からの反応・声を経営者(経営陣・マネージャー)は聞き入れているか?
ということです。

その最重要点を定期的に確認し経営改善し結果的に会社を成功に導く。

それがこのシンプル10(アンケート)の目的です。

皆さん、是非成功を手にしてください。

チームの力を信じる

かつて、私は
 月10億規模の赤字から10ヵ月後に黒字化させるプロジェクトに
 携わったことがあります。誰もが不可能と思っていました。

 かなり大変でしたが、結果黒字化できました。

 その時に痛感したことは、
 「どこまで仲間を信じることができるかによって、成否が決まる」ということです
 そのときの実体験を元に、私の思いをつづらせていただきます。

企業経営は、生き残りをかけた競争です。
 貴方の会社には、戦う仲間は何人いますでしょうか?

社員だけを仲間にカウントせざるを得ない会社
 契約社員やアルバイトも含めてカウントできる会社
 さまざまと思います。

web2.0時代といわれていますが、
 これは「顧客を自社の事業に積極的に参加させる仕組み」が
 コンセプトの中核にあり、だからこそいつまでも顧客に選ばれ
 続けるサービス提供ができるのです。

事業の成功のためにも、
 いま一度澄んだ目で仲間を見渡し、一人でも多くの仲間を取り込み、
 事業が成功した暁には、皆で勝利の美酒に酔おうではありませんか。

そのためにも、
 まず最初に、経営者に仲間(チーム)の力を信じる勇気を持って欲しいのです。 
 簡単なことではありません。だからこそ勇気が必要です。

私はこのブログを通じ、
 「チームの力」を信じることのできる環境作りを
 提案していきたいと思います。

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ごあいさつ

araki
こんにちは、荒木です。
大学生向けに就活勉強会を
開催しています。
よろしくお願いいたします


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